6つのケースから貴社の業務を判定してみましょう。

① 基幹システム
※1 からデータを出力して別途集計表や分析表を作成しないといけない

基幹システムでは対応していない集計表がある
基幹システムを見ながら手打ちしている
基幹システムのデータを元資料を作成している

⇒帳票のカスタマイズも対応致します。
システム連携の処理も簡略化、自動化が可能です。

② とにかく作業に時間がかかる・・・

単純な作業の繰り返しに時間がかかる
シートが増えて開くだけでも時間がかかる
シートの増加と共にファイルサイズも大きくなってきた

⇒帳票のカスタマイズも対応致します。
システム連携の処理も簡略化、自動化が可能です。

③ 作業ミスがよく発生する・・・

入力間違い(セルの選択ミス)がよく発生する、気づかない
セルに記述していた集計関数がずれてしまった
誰かがセルの値を消して、気付かずに保存してしまっている

⇒必要な項目に入力するだけ、最小限の入力で表を完成させます。

④ ファイル管理が煩雑化している・・・

バックアップやコピーが増えてフォルダの管理が煩雑
ブックやシートがどんどん増えて情報が埋もれていく

⇒データの一元化で煩雑なファイル管理が不要になります!

⑤ エクセルの機能に限界を感じる・・・

利用者ごとの作業ログの取得、機能制限を設けたい
複数のブックを対象に集計をとりたい
マクロや関数を多用しており変更作業が大変
作成者が退職してしまい、修正したくても対応できない

⇒セキュリティ対策もお任せください。
複雑な計算のご要望にもお応えします!

⑥ 複数人数での利用に向いていない・・・

複数の社員間で共有できるようにしたい
外出先から閲覧できるようにしたい
個々のパソコンのデータを整理したい

⇒複数ユーザーでの同時利用にも対応可能です。
クラウドサービスとの連携も。

ひとつでもピン!ときたら・・・